幼児ポピー「ポピっこ」

幼児ポピー「ポピっこ」の詳細や口コミ

お手ごろ価格でバランス良く育ててくれる幼児ポピー「ポピっこ」

月刊ポピーの幼児向け家庭学習教材、幼児ポピー「ポピっこ」は「親子でいっしょ」をコンセプトに、知的活動だけでなく、心・体を統括する「脳」をバランスよく育ててくれます。

 

また、保護者向けの「ほほえみお母さん&お父さん」の情報誌やそのWEB版では、育児相談やQ&A、脳科学者によるコラムなど、無料で公開されているとは思えないほどの育児に役立つ情報が充実しています。会員でなくても公式ホームページから閲覧できるので、是非参考にしてみたいものです。

教材内容 ・コース(学齢)に合わせたた教材
 ⇒テキスト、特別教材(絵本、カード等)等
・「ほほえみお母さん&お父さん」(保護者向け情報誌)
入会特典あり
学習形式 毎月教材セットが届く
対象(コース) ・2〜3歳(ポピっこ ももちゃん)
・3〜4歳年少(ポピっこ きいどり)
・4〜5歳年中(ポピっこ あかどり)
・5〜6歳年長(ポピっこ あおどり)
小学・中学生コースもあり
費用 全コース980円(税込)/月
 ※入会金や年会費なし
 ※イベント参加、各種サービス含む

 

教材の詳細

テキスト(本誌) (ももちゃん・きいどり)

2〜3歳児はこころ・あたま・からだをバランスよく育て語彙を増やすこと、3〜4歳児はそれに加えひらがなや数字を理解することを目標とした月刊誌。充実の内容でオールカラー、シール付き。

 

わぁくん (あかどり・あおどり)

子供の好奇心を刺激するようなおもしろ特集、からだ遊び、科学特集、社会性や生活力をつけるページなど、月々に合わせたテーマで連載。子供が主役となって楽しく作業できる内容が盛り込まれている。

 

ドリるん(あかどり・あおどり)

楽しみながら「おべんきょう」。「あたまを使うことが好きになる」問題で、知的活動の基礎もしっかりつくっていく。

あかどりでは迷路や間違い探し、クイズ、10までの数を扱い、あおどりは足し算引き算の基礎を身につけ、ひらがなを書く練習をする。

 

きせつしんぶん (年4回お届け:きいどり・あかどり・あおどり)

本誌よりも深く季節を楽しむことを狙いとし、きせつしんぶんを持って外に出かけたり、壁に貼って楽しんだりと、親子でふれあいながら子供の好奇心が溢れてくる人気の教材。

 

特別教材 (年4回お届け:きいどり・あかどり・あおどり)

3〜4歳はこの時期に大切なごっこ遊び、4〜5歳は脳を育てるゲームや工作、5〜6歳は言葉や文字、数、知恵力が付けられる教材。家族でふれあいながら繰り返し楽しめる。

 

ほほえみお母さん&お父さん

毎月幼児ポピーと一緒にお届けしている、おうちの方向け情報誌。読者の投稿や監修の先生のコラムなど、育児の合間にほっとひと息つける内容。20ページ。

 

 

幼児ポピー「ポピっこ」の特徴

格安なのに充実した内容の教材内容やサービス

幼児ポピーは他幼児教育教材に比べても、比較的低価格な教材です。教材のボリュームは少なめですが、学齢に合わせて心・体・脳を発達させるようなしっかりとした内容とカリキュラムです。教材内容や付録(特別教材のゲームやカード)は親子で楽しめるもので、音のなるおもちゃなどに頼ることなく、親子のふれあいを大事にした教材と言えます。

 

また、きいどりコース以上は、自立発達度を診断してもらえる「ポピー診断」、あおどりコースには「入学準備計画」などの特別サービスもあり、幼児教育を十分にサポートしてくれる教材です。

 

脳科学・幼児運動のプロが監修

各メディアでも有名な脳科学、健康科学者の篠原菊紀先生が監修・指導を行っており、子供の脳をバランスよく育てる学習カリキュラムになっています。

また、体を使った運動遊びのページでも、40年間幼児運動学を研究し、1万5千人以上を直接指導してきた柳澤秋孝先生が監修しており、この幼児ポピーを使いこなすことで脳の発達に応じた心・体の発達を十分に期待できます。

 

幼児ポピー「ポピっこ」のここがおすすめ!

  • どの月齢からでも始められ、毎月教材が届くので子供が飽きない
  • 教材のボリュームは少なめだが、親子が無理なく普段の生活に取り入れられる納得の質と価格
  • 月々の教材とは別に、教育相談やポピー診断などで個別フォローをしてくれる
  • 「ほほえみお母さん&お父さん」(ネット版)にはポピー会員同士のアドバイスや子育てコラムなど役立つ情報が満載
  • 脳トレアプリや動画など親子で楽しめる動画などのコンテンツを提供している

 

幼児ポピー「ポピっこ」の口コミ・評判

子供が飽きる事なく楽しめて、大人の読み物も充実のリーズナブルな教材

 

幼児ポピーの「ポピっこ」を幼稚園の年長から始めました。ポピーに決めたのは、昔からある信頼感と、値段がそこそこリーズナブルだったからです。始めてみると、子供は「今日もやる!」と毎日言うくらい大好きになりました。

 

ドリルと月々の季節に合わせたワークがありますが、どちらも紙質が固く丈夫なので、子供の手でめくらせても、消しゴムで消しても破れたりしません。内容もオールカラーで見易く、シールを貼る場所や迷路が随所にあり、飽きることなく出来ました。

 

私が良いと思ったのは、「入学準備計画」という読み物が秋頃から毎月届き、小学校入学に不安を感じていた私は、とても参考になりました。付録も月4回の程よいボリュームなので良かったと思います。

 

付録ではなく中身で勝負している教材です

 

他社のように、おもちゃのような教材で子供の興味を引くものではありません。

シンプルですが、子供達の興味を引く工夫は随所にあり、楽しく進めることができます。幼稚園のうちに、短時間でも落ち着いて座って何かに取り組む習慣をつけるのにおすすめです。

 

余計な教材もないぶん、価格も抑えてあり、家計にも優しいですし、勉強のために買っているはずなのに毎月のおもちゃの置き場に悩まされるというストレスもありません。

小学生向けの教材も充実しているので、そのまま取り続けるのがおすすめです。

 

最後まで、子供が楽しんで学べます

 

ポピーは子供のママ友が販売員をされてたので、一度使ってみてと言われて購入しました。

 

それ以前にも、他の教材を使ったことがあったけれど、冊子と付録が多くて、子供が付録には飛びつくけれども、教材にまで興味が回らず、始めたとしても最後まで終わらせることが出来ないということがよくありました。

 

ポピーは必要最低限の教材と読み物があり、読み物の内容も子供だけでなく大人も読み聞かせながら楽しく時間を過ごせる内容でした。

 

▼▼▼ 幼児ポピー「ポピっこ」の公式サイトはこちら ▼▼▼

 

 

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