学研ゼミ キッズクラス

学研ゼミ キッズクラスの詳細や口コミ

学研ならではの教育ノウハウを低価格コンテンツで『学研ゼミ キッズクラス』

子供向け学習業界の中でも、高い信頼度を得ている学研。その学研が、教育のノウハウをオンラインで気軽に低価格で利用できるサービス「学研ゼミ」を始めました。

「キッズクラス」は、その学研ゼミのサービスのひとつである、パソコンやタブレットでできる幼児向けのオンライン学習教材です。

 

学研ゼミでは子供でも楽しく学べる様々なデジタル学習コンテンツが提供されており、キッズクラスはその中でも年少〜年長の子供に特化した教材です。

デジタル教材、WEBコンテンツならではの長所で、子供が「できた!」「もっとやりたい!」を体験できます。

教材内容 パソコンまたはタブレットで学習するオンライン教材
学習形式 毎月教材が配信される
対象(コース) 年少〜年長(3〜6歳)向け
費用 500円(税抜)/月
 ※入会金や年会費なし

 

教材の詳細

 

学研ゼミ キッズクラスの特徴

とにかく夢中になる!パソコン・タブレットで子供が飽きない学習

キッズクラスが人気の理由のひとつがパソコン、タブレットで学習できる教材という点です。3歳〜6歳のこの時期の子供は特に、触って反応する画面、キーボード、マウス、タッチパネルが大好きです。

 

「もっとやりたい!」を引き出せるので、テレビを受動的にだらだらと見ているよりも、子供が自ら能動的に学習していく姿勢に変わっていきます。

また、デジタル教材ならではの音声・映像・動くコンテンツで子供が楽しめるだけでなく、画面の中からたくさんほめるメッセージを届けてくれるのでやる気を引き出してくれます。

パソコンやタブレットの画面の見すぎ、やり過ぎにならないように「休憩」機能もあるので安心です。

 

文字と言葉、数と知恵の基礎が身につく

キッズクラスの学習内容は、この時期に基礎づくりをしたい文字の読み書き、数、語彙力、考える力を身につける内容となっています。

デジタル教材の長所が活かされており、文字の読みなら音声で、書き順なら画面で実際に実践しながら学習することができ、わくわくの体験をしながら子供が身につけていくことができます。

 

また、月に1回、難易度が少しアップした教材コンテンツが配信されてきます。無理のないレベルアップになるように配信されるので心配いりませんし、デジタル教材ならではの音声・映像がしっかりとナビしてくれます。

もう一度学習したい、見たい映像や聞きたい音声は何度でも再生可能なので繰り返し学習できます。

 

学研ゼミ キッズクラスのここがおすすめ!

  • オンライン教材だから可能な高品質なのに月500円の、驚きの低価格
  • 可愛いキャラクターと親しみのあるデザイン
  • パソコンやタブレットに慣れないお子さんでも感覚的に使える画面操作
  • 無料お試し利用時は支払い情報の登録は不要なので気軽にお試しOK
  • 教材が届くのを待つ必要なし!オンラインなので申し込み後すぐ利用可能
  • ネットでいつでも解約できるので気軽に始められる

 

学研ゼミ キッズクラスの口コミ・評判

文字の書き順を覚えられた

5歳 女の子

 

3女が(時に長女までもが)タブレットをいじりたがって、次女のまとわりつき邪魔をするので、3女用のちょっとした教材ないかな?と探していて、キッズクラスの体験をさせました。

 

我が家はタブレットがないのでパソコンでやりましたが、5歳児にはマウスの操作が難しく大苦戦。

親としては良かったところは、文字の書き順が覚えられるところかな。3女の感想は、「もっとやりたい〜!!楽しい!!」でした。

やっぱ、子どもにとってPCって楽しいよね、いじりたいよね。

 

発展力をつけることもできて、いい感じです

3歳 男の子

 

息子は4歳前ですが、手で伸ばして線を引っ張るというタブレット特有の動きも、問題なくやることができました。

 

ちえ(知恵)は、見た目も、かわいさも、学研のドリルと全く同じ感じで、それが動いたり、音がでたりするので、子供の食いつきもとてもいいです。音と動きで学ぶことで、記憶しやすいのではないかと思います。

 

動いて音が出るワークなので、その日の単元を、飽きずに進めていくことができます。

 

「ほかのもやってみたい」と息子から言ってきた

年中 男の子

 

息子が正しい書き順でひらがなが書けるのか、はなはだ疑問だったので、まずは「キッズクラス」の体験版に登録してみました。

実は、未就学児にタブレット端末を渡していいものかという迷いは少しありました。最近、筆圧の弱い子が多いというニュースなども目にしていたので、実際に鉛筆を持たせて紙に書くという練習をした方がいいのではとも思っていました。

でも、数年後には小学生1日に1台、タブレットが配布されるようになるということですし、何より息子の集中力に驚かされました。

 

「ほかのもやってみたい」と息子から言ってきたので、しめしめ……とばかりに、今度は本命の「ワンダードリル」の体験版を登録しました。

子どもが興味を持った時が能力を伸ばすチャンスだというのを耳にしたことがあります。ドリルで大きな丸を付けてもらったり、どんな問題をしたのか家族と話したりすることが、新たなことを知りたいという意欲につながっていくといいですよね。

 

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